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「初心者のためのクリティカルパス・バリアンス・マネジメント ガイド」
HOW TO DESIGN A LAYMANS GUIDE:CLINICAL PATHWAY VARIANCE
SYSTEMS FOR CONTINUOUS QUALITY IMPROVEMENT
本書の特徴 |
クリティカルパスにおけるバリアンスの意味が理解でき、バリアンスの分類の仕方、集め方、分析の仕方、活用の仕方、継続的な質管理の仕方が分かる本。 著者:ロバート・J・ラットマン Robert J.Luttman Robert Luttman & Associate 主任コンサルタント。病院やHMOその他の健康管理組織においてプロセス測定や改善のマネジメントを行っている。
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著者 |
ロバート・J・ラットマン Robert J.Luttman
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監訳 |
武藤正樹 国立病院機構 長野病院 副院長
池田俊也 慶応義塾大学医学部・医療政策・管理学教室専任講師
坂本すが NTT東日本関東病院 看護部
副島秀久 済生会熊本病院 副院長
野末 睦 徳洲会余目病院院長
野村一俊 国立病院機構 熊本病院 整形外科医長 地域医療研修センター主幹
松島照彦 筑波記念病院 副院長
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翻訳協力者 |
小林美亜 慶応義塾大学医学部・医療政策・管理学教室助手
湯尾高根 精神医学研究所附属東京武蔵野病院精神科医員
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発行 |
株式会社ビイング・ネット・プレス
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企画 |
株式会社アウトカム・マネジメント
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目次 |
第1章 序論
第2章 クリティカルパス バリアンス・マネジメントにおける問題
第3章 データの収集
第4章 データの管理
第5章 データの分析
第6章 フィードバックと報告
第7章 結論 将来に向けて
付録 ケアマップのツール、ゲートウエイ・バリアンス報告書、病院バランスド・カード報告書
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形態 |
113ページ、B5版
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価格 |
税込 2940円
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発行 |
2003年3月
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精神看護に活かすフォーカスチャーティングの実践
証明業務・説明責任が果たせる記録
患者様が納得・同意・共有できる記録
本書の特徴 |
平成17年5月にも試行される個人情報保護法。この個人情報保護法に対応し、求められる患者記録としての精神看護記録・フォーカスチャーティングを解説いたします。また、精神科でのフォーカスチャーティング記録事例10によって、より具体的に精神科フォーカスチャーティングを理解できます。そして極めつけは76項目のフォーカスチャーティングと精神看護に関するQ&Aにより、これまで解決できなかった読者の疑問に答えます。
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著者 |
川上千英子
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事例提供 |
○ 岡野病院(静岡県)
○ さっぽろ香雪病院(北海道)
○ 秋田大学医学部附属病院(秋田県)
○ 昭和大学横浜市北部病院(神奈川県)
○ 国立病院機構小諸高原病院(長野県)
○ 国立病院機構さいがた病院(新潟県)
○ 国立療養所邑久光明園(岡山県)
○ 国立療養所多磨全生園(東京都)
○ 国立病院機構鈴鹿病院(三重県)
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目次 |
第1章 証明・説明・共有ができる精神看護の記録とは
~フォーカスチャーティングの基本とこれからの精神看護 第2章 フォーカスチャーティング記録の実際
~事例でみる活用の実際と評価のポイント~ 第3章 Q&A
~ここが知りたいフォーカスチャーティングと精神看護~ |
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形態 |
157ページ、B5版
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価格 |
2,500円 (税抜き)
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発行 |
平成16年11月3日
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